scrap-style

- swg log 003 -

2005/07/30
一昨日の続きでひよこ狩りから。
ひよこを捌いて肉や骨を剥ぎ取ったり, トレーナーを探したり, カンティーナで踊ったり, 医療センターへお使いに走ったり, ジャンク・ディーラーへお使いに走ったり, 金属を掘り出して装置を組み立ててみたり, ドロイドに芸(コマンドね)を仕込んでみたり, モス・エスパまで行ってタスケンに殺されてみたり。 いやデスブロウは貰ってないので正確には昏倒ですが。 チュートリアルの続きはこれで終わりらしい。
今度は市長に会えとかなんとか。 他にもパイロットになる道があるみたいだけど, 現状は地上で定職を探したほうがいいかなと思い, 市長に会いに行くことに。

話を聞いてみると, マークスマン, ブローラー, エンターティナー, アーティザン, スカウトで, それぞれ職業毎にクエストをくれる人を紹介してくれた。 が, メディックは無視ですかそうですか。
それぞれの職業に合った内容の簡単なクエストをこなし, 市長の所へ戻るの繰り返し。
途中でなんかバッジが貰えるとか何とか言われたが, 前後の会話とまるで噛み合っていないのがなんとも。

クエストが終わった後は特にすることが無く。 どういう方向で育てるか決まってないんだよなあ。 というわけで色々手を出して, スキルを伸ばしてみて決めることに。 とはいえスキルポイントは 250しか無いんで, すぐに行き詰ることは目に見えているんだけれども。

しかし安定収入源がなくスキル覚えるのに金がかかるとなると, いくら他のプレーヤーから教えてもらえるとはいえ, どうやって稼ぐのかが問題になるな。 Harla サーバーは人少ないし。 というわけで SWGWiki を覗いてみると, こんなリンクを発見。 こういうときは先達の話を聞くに限る。

読込中・・・

ふむふむ, サーベイミッションか。 というわけで早速自分でも実験してみるも, スキルが上がっていないとサーベイ範囲狭すぎで効率が悪い。 もう一度確認したらその人サーベイスキル Lvl 4 とか書いてあった。

のー。

仕方ないのでサーベイスキルを上げるべくサンプル採集を集中して行う。 んで掘れた材料でクラフティングの exp を稼ぐ。 自分の演奏で自分自身にインスピレーションバフかけて, その場でアイテム作って, 材料が切れたら破壊ミッションを受けて, ミッション終了後現地でサーベイ, サンプル収集して戻るの繰り返し。
武器持つと脚が遅くなるし, 持ち替えめんどくさいってんで無手で格闘してたら, いつの間にか格闘が Lvl 3 になってた。 あれ?

といったところで今日はここまで。